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FEATURES事業紹介

テクニカルオフィス

STO Shibuya Technical Office

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-10-6 山田青山ビル1F

展示設備1

WENZEL Group GmbH & Co. KG社製
卓上型X線CT装置exaCT S 130

exaCTのCTテクノロジーはコンパクト且つ、優れたシステムであり、対象物の持つあらゆるデータの非破壊検査を可能にします。
CTシステムは計測装置としても、その役割を果たすことができ、対象物の内部にある隠れた要素を非破壊で測定し、その測定データを残すことも可能です。
3Dプリンターなどで成形された複雑な形状の対象物に対し、非破壊で品質保証を行う唯一の測定手法であるという事ができます。

展示設備2

WENZEL Group GmbH & Co. KG社製
ハンディ型3DスキャナmScanⅡ

ハンディ型3DスキャナmScanⅡは22本+1本のブルーレーザー採用により高光沢面・黒色面に強く、今までの3Dスキャナでは適用が困難であった様々なアプリケーション・分野・環境でご使用いただけます。
またポータブルかつ簡易な操作性を持ち、高精度で信頼性のある高速スキャニングを実現します。
スキャンデータは、寸法測定やCADモデルとの表面誤差比較・リバースエンジニアリング用途に活用いただくことが可能です。

NTO Nagoya Technical Office

〒463-0071 愛知県名古屋市守山区新守町 66

展示設備

Otec Praezisionsfinish社製
ドラッグフィニッシュマシン DF シリーズ

DFシリーズの3軸駆動のドラッグフィニッシュマシンです。非常に短い加工時間で表面粗さ向上(粗・中研磨)から、仕上研磨(鏡面仕上げ)までの精密研磨が可能です。
ワークは回転ホルダーに取り付けられ(自転)、ホルダは複数まとめて回転するドリブンホルダーに固定されます(公転)。さらにこのユニットは複数メインの回転ロータに取り付けられ回転します(公転)。
つまり、ワークは自転と公転を複雑に組み合わされた3軸回転をしながら研磨砥粒に沈められ押しつけられながら研磨されます。

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